FAQ
よくあるご質問
ユーザー企業・法人様向け
導入検討中の企業様から多くいただくご質問をまとめました。ここに掲載のない内容は、お問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。
Q 初期費用(導入費用)はかかりますか?
A
弊社サービスでは、ご契約プランに応じて初期設定費用が発生いたします。
ご利用範囲やカスタマイズ内容によって費用は変動しますので、詳細はお問い合わせください。
ご利用範囲やカスタマイズ内容によって費用は変動しますので、詳細はお問い合わせください。
Q 導入フローは?
A
1. お問い合わせ
2. 当社からご説明させて頂きます。
3. 貴社独自のトライアル環境をご用意し、3ヶ月間のデモ期間を設定
→追加、請求書発行、購買データ活用までご確認いただきます。
4. トライアル終了後、正式ご契約
→トライアルアカウントを正式アカウントに切り替えてご利用頂けます。
2. 当社からご説明させて頂きます。
3. 貴社独自のトライアル環境をご用意し、3ヶ月間のデモ期間を設定
→追加、請求書発行、購買データ活用までご確認いただきます。
4. トライアル終了後、正式ご契約
→トライアルアカウントを正式アカウントに切り替えてご利用頂けます。
Q 使用中の基幹システム・会計システムとのつなぎ混みは可能ですか?
A
可能です。貴社独自の開発には、別途料金を頂きます。
Q ランニングコスト(運用費用)はどのようになりますか?
A
ランニングコストには、以下の内容が含まれます。
・ システム利用料(ユーザー数や取引件数に応じて設定)
・ 保守・サポート費用
・ その他オプション費用 等
ご利用内容に応じて費用が変動いたしますので、詳細はお問い合わせください。
・ システム利用料(ユーザー数や取引件数に応じて設定)
・ 保守・サポート費用
・ その他オプション費用 等
ご利用内容に応じて費用が変動いたしますので、詳細はお問い合わせください。
Q カスタマイズとは?
A
勘定科目の変更や、画面の表現、お知らせ機能、会社のロゴなどが含まれます。
カスタマイズは無料で行うことができます。
カスタマイズは無料で行うことができます。
Q 開発とは?
A
基幹システム・会計システムとのつなぎ混みによる自動化を開発と言います。
有料での対応となります。
有料での対応となります。
Q 購買活動の予算設定は可能ですか?
A
可能です。
単独での予算制限機能はありませんが、ご使用中の予算管理システムとの連携により、実現可能です。導入時の貴社向けの開発により対応致します。
単独での予算制限機能はありませんが、ご使用中の予算管理システムとの連携により、実現可能です。導入時の貴社向けの開発により対応致します。
Q 導入のメリットは?
A
■発注プロセスの合理化による社員の生産性を向上できます。
・ ホームセンターに行って商品を購入する場合、実際に足を運び、商品を探し、現金で購入した後、領収書を小口現金精算しなければなりません。
・ 豊富なサプライヤー、品揃えにより発注すれば商品が手元に届き、面倒な精算処理が必要ありません。
■商品選定、購入申請、発注の作業を合理化できます。
■経理業務の合理化ができます。
・ 納品書・請求書の管理、勘定科目のチェック、会計システムへの入力、小口現金払い精算
■内部統制強化
■扱いたいサプライヤーの追加ご要望にお応えいたします。
・ ホームセンターに行って商品を購入する場合、実際に足を運び、商品を探し、現金で購入した後、領収書を小口現金精算しなければなりません。
・ 豊富なサプライヤー、品揃えにより発注すれば商品が手元に届き、面倒な精算処理が必要ありません。
■商品選定、購入申請、発注の作業を合理化できます。
■経理業務の合理化ができます。
・ 納品書・請求書の管理、勘定科目のチェック、会計システムへの入力、小口現金払い精算
■内部統制強化
■扱いたいサプライヤーの追加ご要望にお応えいたします。
Q 業務負荷の軽減、コンプライアンス強化は?
A
■間接材の購買DX化で社員の業務負荷を軽減します。
■購買の業務フローをDX化することで、やり取りがKOBUYにすべて残るため、不正な購買の防止にもつながります。
■購買の業務フローをDX化することで、やり取りがKOBUYにすべて残るため、不正な購買の防止にもつながります。
Q 競合に対する優位性は?
A
複数のサプライヤーを利用しても、KOBUYでの請求書の一元化を行うことができます。2023年10月のインボイス制度(適格請求書保存方式)にもコストゼロで対応できます。
他にご不明点があれば、お気軽にお問い合わせください。